寝ると涙が溢れる

手の震えに関する記事に反応が多かったので、うつ病の症状についてまた思ったことを書きます。

 

寝ている時の涙

寝る時毎日涙流しています。うつの症状かもしれないですし、
起きている時自律神経異常と瞳孔が開きすぎていてまぶしくて、ようやく休めると目が思っているのかもしれないなと思います。

理由があって悲しい、寂しいという気持ちを抱いという通常の涙であれば、特に問題はありませんが、本人にも理由が分からないという時は、うつ病の初期症状の可能性が極めて高いといえます。

 

不眠

頭の中が空ぶかし状態になっていて、考えがまとまらなくて寝られない状態です。
結局はどこかで寝ているので(朝、日が昇ってからとか)眠気に通じるところはありますが、社会的生活が送れなくなるので大問題です。
これもうつ病の初期症状ですね。

 

眠気・過眠

これはどうにかならないものでしょうか。と思うくらい寝ます。
とにかく休まないといけないんでしょうね。下園先生のプチ認知療法でいう原始人モードで。
過眠は初期から中期になった頃に訪れます。

 

やせる・ふとる

やせるという人も太るという人もいます。太るのは一部の薬のせいかもしれませんけど。

 

物忘れ・頭の回転

簡単な数字の計算すらできなくなります。これもうつ病のせいなのか薬の副作用なのか分からないですが。
IQテストなんかをやったら確実にスコアが落ちています。
加齢の可能性もありますけど、思い出せない事が通常の人に比べて多い気がします。
これはむしろうつ病が落ち着いてきた人が感じるのではないでしょうか。中期くらい。

 

ろれつが回らない

頭の回転が遅い事と同じで、話そうとするスピードに、頭がアウトプットするスピードが追いつかない気がします。

 

頻尿

薬の副作用ののどの渇きに起因する物では無いかと勝手に考えています。

 

吐き気

吐き気がある人もいるようです。自分はこの症状無かったですけども。

 

 

その他にもいろんな身体的症状が表われます。

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