医師との信頼関係

主治医に「この間冷たい感じを受けた」と帰ってくる答えも分かった上で言ったのですが、
やはり「そんな事は絶対に無いので安心してください。」との回答。

「はいわかりました」と答えた物の、はて主治医が機嫌がちょっと悪かったのか
自分が気に障ることを何か言ったのか。やっぱり距離感が難しいなぁと感じざるを得ない。

 

かつて初診の頃

カウンセラーさんに自分の出生の問題を話した事もあります。色々聞かれたから。(しかも1回5000円)
今考えても全く意味なかったですけどね。

女医さんに真面目な話でEDの症状を訴えたこともあります。

というか起こったこと、すべて先生に話さないと駄目ですよね。
食事、性生活、仕事、睡眠、症状、薬、等々。開けっぴろげにしないと先生方針を決められない。

 

どこまで主治医を信じるか

とはいえどこまで主治医を信じて、どう接していけば良いのかという事を少し悩んだりします。
そりゃ薬や症状に関しては、全面的に信頼を置いています。

事務的に症状を聞いてカルテに入力されているのでしょうから、
あまり気にすることもないんでしょうけどね。

主治医と患者。やはりどこかでドライな間柄な部分も必要だったりするのかなと思ったりもします。

信じられなくなったらセカンドオピニオンが必要になるのでしょうか。

みなさんはどういう距離感で主治医とやりとりされていますか?

前の記事(Previous)
うつ病の平均の治療期間
次の記事(Next)
OD: オーバードース

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ